ブログ版!サボテンオークション日本
作業風景、サボテンや多肉植物の栽培方法、こんな植物が育ってます、などなど。 サボテンオークション日本の日常を、スタッフ達が少しずつ記録して行きます。
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栽培の基本
今月のお客様デー
植缶リスト
2026年1月31日土曜日
5月頃まで?
冬場のセンナは、だいたいこれぐらいの落葉具合です。
温室なのでそこそこ暖かいせいか、完全に落葉する株は少ないです。
毎年3月のお客様デーまでには葉が生え揃わず、5月お客様デーに間に合ったりぎりぎりだったりな新芽の出方だったと思います。
2026年1月29日木曜日
穏やかな日に
冬場の用土作りは、風が強い日にやると寒いしパーライトが飛んでいくしで良いことがありません。
なるべく暖かく穏やかな日にやるようにしています。
2026年1月28日水曜日
要注意
秋に花粉を付けておいた牡丹の実が花ガラの下に埋もれています。
中途半端な熟し方で花ガラと一緒にもいでしまわないように注意します。
2026年1月27日火曜日
広々
埋まっている時はこんなに広く感じない。
枝がとげとげのコミフォラ・シンプリキフォリアも移動して、グラキリス用の置き場所が広々としました。
案外場所って空いていたんだなと思いました。
グラキリスを並べ始めたらすぐいっぱいになりました。
2026年1月26日月曜日
出たては柔らか
置き場所によって、新芽や花芽が出ているものが増えています。
若い葉がきれいなマダガスカリエンシス。
刺も一緒に増えていきます。
出たての棘は柔らかいです。
触ってもまったく痛くありません。
一周下の棘は普通に痛いので注意です。
2026年1月24日土曜日
凍る外張り
うっすら氷。
温室外張りビニールの内側がひさしぶりに凍りました。
外側はしょっちゅう凍っています。
内張ビニールとの空間のおかげで、内張ビニール内は加温がしっかり効いて暖かいです。
昨日今日が四街道としてはとても寒く、外水道がお昼を過ぎても凍っていました。
寒くても天気は良いので、一月下旬ともなると温室を閉めっぱなしではおそらく50℃近くになってしまう場所があります。
3棟以外は10時頃から入り口を開けて温度を下げています。
2026年1月22日木曜日
ついでにきれいにします
何度か吹き飛ばしていてもたっぷり枯葉。
移動をしながらついでに枯れ葉や枯れたツルを取り除いています。
取りにくいところが取れるので移動をするととてもきれいになります。
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