2019年2月17日日曜日

2014年播種エブレネウム交配

手のひらが隠れるくらい。もう5年かまだ5年か。
2014年播種のエブレネウム(たぶん交配)、パキポディウムを播きはじめた最初の年の分です。
わずかにしか残っておりません。花粉を付けることができなかった頃の分なので、虫だよりの受粉でした。姿を見るに、エブレネウムは交配種が含まれています。
一番か二番目に大きかった株を取ってありましたが、とても大きくなっています。飛び苗じゃないかと思います。

2019年2月16日土曜日

キフォステンマのうろ

水をやっていたら、キフォステンマ・サカラベンシスに開いたウロからあまがえるが出てきました。
確認しに近寄ったら奥まで引っ込みました。
思ったより深く穴が開いています。

皮がむける頃になると真っ白になるサカラベンシスですが、むけるまでの間は緑っぽいです。
違う状態の株が並んでいると色の差が良くわかります。

2019年2月15日金曜日

エブレネウムも


エブレネウムも咲き始めました。
背景の黄色っぽいのは先行して咲いているエビス笑です。

2019年2月14日木曜日

季節です

白花エビス笑です。
花粉の季節になりました。
夏半ばまで続きます。

2019年2月13日水曜日

明るい灰色

白っぽくなるかえる。
温室に茶色迷彩は良くいますが、グレー迷彩との遭遇は初めてな気がします。
用土ではなく、砂の上にいたようです。

2019年2月12日火曜日

赤いです

キフォステンマsp.パキプスの花が今年も咲きました。
渋い外見の本体と葉ですが、花は華やかです。


2019年2月11日月曜日

今日も

今日も雪でした。

2019年2月10日日曜日

昨日は雪でした

土の上には雪が少しだけ残っています。
昨日の雪は、道路には残らず、地面や草木の上に残っています。
温室は加温のみで雪を溶かせたそうで、雪かきなしで済んだ模様です。
道路の雪はないものの、今朝方は凍ってつるつるでした。

2018年播種マカイエンセ。性質上このまま丸くいってはくれないのは分かっているものの、このままならいいのにと思います。 

2018年1月播種大きめの株はこれくらい。

2019年2月8日金曜日

マカイエンセに突入

このパットは群生が少なかったです。
2017年夏播種マカイエンセです。
だいぶ背が低くなりました。
根はこんな様子。

2019年2月7日木曜日

結局パキポディウム

順調に群生に。
引き続きパキポディウムの実生を植替えてしまうことにしました。
パットをひたすらばらします。
2年越しのものもあるので、やれるうちにやっておきます。

2018年1月播種グラキリス、相変わらず大きさはまちまちですが、良いペースで育っているのではないでしょうか。
2016年グラキリスの丸い株からの群生がかっこよくなってきていたので、2018年分は良形も群生のまま残してあります。群生がいっぱいです。
一株だけ花が咲いていました。2回目の春を迎えると何株か咲きます。
蕾。



2019年2月6日水曜日

太くなっています

群生はあと何年か大きくします。
2016年夏播種グラキリス実生をまとめて植えてあった鉢があったので、春の販売に向けてばらして植替えました。
だんだん根が太くなってきています。






小さめの株はこのくらいの根。

2019年2月5日火曜日

花盛り


バラ丸や精巧殿の花がたくさん咲いています。
今年も欲しいので花粉を付けておきます。
アロンソイはいつ見ても咲いている気がしますがたくさん咲いています。

2019年2月4日月曜日

節分過ぎて

ユーフォルビアsp.affイトレメンシスと、奥でラメナも満開。
朝から暖かいです。
ユーフォルビアがあちこちで咲いています。
パキポディウムもずいぶん咲く種類が増えてきました。
ウリやキフォステンマも咲いていましたが、これは時期だったかどうだったか…?
例年通り節分前後から、サボテンの水やりは通常の量に戻してあります。
すぐに温室が40度以上になるので要注意な時期です。