2021年4月16日金曜日

精巧丸も大きい


2015年播種精巧丸を植替えました。
2013年分が 少ないので正確ではないのですが、比べるといろいろ当たり年だった2015年分は精巧丸もかなり大きいようです。
育つのが遅い品種です。ほかの年の分はこんなに育っていないと思います。

2021年4月15日木曜日

砂場ついでに

菊水綴化。

砂場つながりで、サボテン用発根砂場も少し掘ってみました。

2021年4月13日火曜日

今年も出て一安心


これははたして斑なのだろうか、日焼けか何かだろうか…?

と、時々疑わしかったり紛らわしかったりする株があります。
この覆輪のエビス笑、ちょっと心配していましたが今年もきちんと縁に斑が出ました。
良かったです。
 
パキポディウムの斑は葉が新しく出た時は斑が薄くだんだんくっきりしてくるので、もう少し季節が進むと縁取りがもっとはっきりしてくるでしょう。


2021年4月12日月曜日

砂場一新

新しい砂になった発根用砂場。

棚に敷いたビニールごと新品にして新しい砂を入れました。
グラキリスは新しかったり新しくなかったりです。
根が出ていなかった株は、しぼみつつ葉が多い株の葉を切ったり色々しながら砂場に戻しました。 
新着の軽い分はそのまま突っ込むだけだから簡単です。
掘り出した方。赤い線より右側。鉢に根を合わせて切る前に砂に埋めることが多いせいで、少し大きめの鉢になる株がちょこちょこ出ます。手前右から三番目とか。


2021年4月11日日曜日

パキポディオイデス錦

すごい派手。発見時は声が出ました。

ひっそりとユーフォルビア・パキポディオイデス(輸入)に斑入りがありました。
びっくりです。

よく数日気が付かなかったものです。
言い訳をすると、ちょうどストーブで回り込めないところを無理やり水やりしていた部分のコミフォラ・モンストローサで死角になる5本のうちの1本でした。
きっと、お客様デーの時に斑が入っていればユーフォルビア好きのお客様方が見逃さないでしょうし、その後出たのかなぁ、と。

パキポディオイデスは、今年葉が出た部分からはもう葉が出ることはない仕組みだと思うので、来年も斑がでるのかどうか心配です。

2021年4月10日土曜日

砂場堀り

この辺は思ったほど根が出ていませんでした。

輸入した植物は3日前に植え終わり、今度は砂場で発根させていたグラキリスを掘り出します。
今回は発根用砂場の砂を全部入れ替えるので、根が出ていない株も一回全部どけて整理します。

次のお客様デー頃になれば鉢に植えた根が落ち着いたり出直したりしていることでしょう。

2021年4月9日金曜日

次回お客様デーの予定

次回お客様デーは、5月29・30日の予定です。