2020年7月5日日曜日

太ってる?

5.5号には植えないと思う。
3年以上経つと、センナが輸入した頃よりだいぶ太くなっている気がします。
5.5ラン鉢にすごい株が入っていたりします。
鉢から出すのに20分かかった株がありました。

2020年7月4日土曜日

囲まれています

植替えを進めないと周り中センナです。
センナに囲まれています。
6月のお客様デーやオークションやその他諸々で中断していたセンナの植替え後半戦です。
スマートフォンのレンズでは伝わりにくい囲まれっぷりで残念ですがとても囲まれて植替えをしています。
もう、座っている足の周りにもセンナ。

2020年7月3日金曜日

かえるの季節です

先週はもっと痩せ痩せだった。
今年生まれのかえるが民家に到達する季節になりました。
先週あたりから良く見かけます。
数日の間に少しふっくらしてきました。

2020年7月2日木曜日

本葉から3ヶ月

葉がふわふわ。
本葉が出てから3ヶ月ほど経ったユーフォルビア・アンカレンシス実生。
白い肌になるのはいつ頃でしょうか。

2020年7月1日水曜日

紛らわしい

たぶん根っこ出てる。
植物を置いてある棚に川砂が敷いてあります。
ちょっとしたカキ仔やいただいた植物を鉢の隙間に埋めて発根させていたりするのはよく見る光景です。
なにか多肉をいただいたんだろうな、とずっと思っていましたが、パイナップルでした。
おいしかったからヘタを埋めておいたそうです。

2020年6月28日日曜日

次回お客様デー

次回のお客様デーは、何事もなければ8月8・9・10日に開催いたします。
詳細が決まるごとにサボテンオークション日本ホームページとこちらのブログでお知らせいたします。
時々ご確認ください。よろしくお願いいたします。

落葉する株があります

影響が出た株。
オークションへのたくさんのご参加まことにありがとうございます。

温室から出したオークション中の植物は、準備期間も含めしばらく事務所で保管しています。
梅雨に入り事務所が冷えたり暑い日に冷房を少し入れたりと、温度変化によって葉が落ちたり黄色くなったりしています。
病気ではありません。
ばっさり落葉するとまた新しい葉が出てきます。
これからの季節はクーラーの使用が増えるので、次のオークションから暑い場所に保管場所と梱包場所を移動します。




ちなみに、春を過ぎると「パキポディウムを育てているのですが、葉に黒や茶色の斑点が出ましたが病気ですか?」と問い合わせが増えます。
「外に出してますか?」とおたずねすると、直射日光下に置いてある株のようです。
温室に置いてあるときれいな葉なのですが、外に出すようになると葉が野性味のある見た目になります。
斑点は、雨上がりやうっかり晴れる前に水をやった時に出ているようなので、水滴がレンズになって云々が原因だろうと考えております。特に悪さはしていません。
サボテンオークション日本だと実生のグラキリス・イノピナーツム・マカイエンセなどが露天です。ほとんどの株に斑点がどこかしらあります。


寒冷紗などでもちがうのかもしれませんが、温室で晴れている日に温度が上がってから葉に水をかけると、水滴型のうっすら水垢汚れみたいな感じになります。その程度の状態までにしかなったことがありませんが、これも悪さはしません。