2023年8月31日木曜日

植えるよりも2

月世界の植替えにかかる時間も、8割花ガラ取りでした。

2023年8月30日水曜日

植えるよりも

烏羽玉の植替えにかかる時間は、8割花ガラ取りです。

2023年8月29日火曜日

詰まってます

あいかわらず牡丹がみっちみちに詰まっています。
よく4本入っていたなと思いました。
 

でもまた2本詰めますけどね。
 
適当に押し合いへし合いしつつどうにか育つのですでに押されていますが大丈夫です。 
一本で植えたって派手に南に傾きます。
 
 

鉢のサイズや植える本数は主に根の容量の問題なので、同じ2本植えでも鉢の上はずいぶん大きさが違うということがあります。
根は似たようなサイズです。

2023年8月27日日曜日

やっと

最後の姫小町からとった種からは白線無しが遺伝せずに諦めていた姫牡丹。

2017年播種分から白線も溝も無い姫牡丹が6本だけ出ました。
小町が手元に無くなった後の年度なことと、うっすら記憶にある疣のタイプと異なることから関連は無いのかもしれません。

2023年8月26日土曜日

ジゴシキオスsp.の花


ずらっと垂れます。
ジゴシキオスsp.ノーザンマダガスカルが花を付けていました。
房が垂れたような、おもしろい花の付き方です。 

まったく記憶になく、これが正常なのかどうか判断が付きません。
2016年以降温室にあるはずなのに一度も見かけていないのでしょうか......? 
視界に入っていなかっただけで今までも咲いていたのか、もう少し気を付けようと思います。
花の正面はこう。


2023年8月24日木曜日

トゲ……ではなく


もう一箇所空いていた西側の端っこは、大鳳玉です。
トゲ枠での採用ではなく、有星類枠です。

直接日が当たる場所はトゲ物以外に有星類を置いています。
両方とも慣らしそこねると日焼けはします。慣れれば牡丹などよりは強いです。

2023年8月23日水曜日

とげに戻ってきました

ディスコカクタス、キリンウチワ接ぎの牡丹、紅籠接ぎ、と棚を埋めて端に戻ってきました。
端に置く用にまた棘物です。

棘物が減ったなぁとつくづく思いました。