2023年4月9日日曜日

モンストローサ?

緑!

昨年1月28日4月6日記事のエブレネウム、瘤なのか石化なのかに動きがありました。
動きがあったのは10日ぐらい前からですが記事にするのを忘れていました。

だいぶ大きくなっているのもありますが、
葉が出ました。

全体的に緑色が透けるようになっています。
なんとなく葉の形は正常な形にならなそうな雰囲気です。
 
 
今昨年の記事を見るとずいぶん小さい瘤だったのだなと思いました。

2023年4月8日土曜日

いい青空です

もう少し慣らせると思ったのに。
朝少しだけ晴れると言っていたのにお昼までしっかり晴れてしまいました。
明日やる予定だった作業を前倒しでやらないといけません。
 
張り替えたての温室4棟は入口内張ビニールを固定で開きっぱなしにしました。
 
一番温度の上がる温室はそれでも心もとないので、水をざぶざぶやって温度を下げている間に台風用ネットを張ってもらって追加の遮光です。 
一足早く初夏モードの温室になりました。

2023年4月7日金曜日

完成です

内張ビニールと出入り口のビニールも新品になりました。
良く透けます。

しばらくは温度変化の感覚を掴むまで色々気にかけないといけません。

2023年4月5日水曜日

張り替え続き


温室ビニールの張り替え残り4棟が始まりました。
しばらく天気が悪くなりそうで良かったです。
今の季節の光線を新品ビニールでいきなり浴びるのはだいぶ避けたいところです。

2023年4月4日火曜日

朝だけ

今の時期の温室は朝だけ涼しいです。
 
悪天候でも出入り口のビニールが内張り外張りともしまっているため日中は若干蒸し暑くなります。(梅雨時になると内張りビニールはまくって止めてあるし、外張りも開け放ってあったりするので曇れば涼しいのです。)
晴れた日の日中は出入り口を開けていても暑いです。暑くしていますから。

涼しい朝の内に植替え終わったサボテンを並べるようにしています。
日中の棚上はとても長居できません。

2023年4月3日月曜日

小疣

平均でこれくらいの疣でした。
覚えはじめに、「よし、大疣だとみんないい牡丹なんだな」と思っていると裏切られた気分になる姫牡丹です。
サボテンだと雑に言えば疣幅が広くなり大きな疣になると良品になることがほとんどです。
 
牡丹だと例外は姫牡丹や雅牡丹でしょうか。
姫牡丹は精巧なミニチュアのような縮尺がおかしいくらいの小さい疣が出るととてもきれいですし、大疣だと「黒牡丹……?」みたいになってしまいます。
雅牡丹は細い疣になればなるほど繊細に見えます。
 
大疣すぎると種類がよくわからなくなるという意味では、亀甲ヒントニーとブラボアナスが大疣なほど良いとは言えないかもしれません。
 
2014年分姫牡丹は小疣が多く出ました。
 
あいかわらず叩いても抜けないみっしり。

 

2023年4月1日土曜日

お花見?

桜を横目に植替えをしています。