2021年8月17日火曜日

こちらも出しっぱなし

パキポディオイデスも朝はびっしり結露します。

パキポディオイデスが播種から3年経ちました。

パキポディウムの実生と一緒に屋外置き場に放置してあります。
こちらも放し飼いの地鶏くらいのワイルドさになっていると良いです。 (地鶏が夜は小屋に戻るのだとしたら、こちらの方が野良感が上です。)
 
春以降3回水撒いたかな?くらいの放置っぷりです。
道路際の駐車場に屋外置き場があった頃は、もっと頻繁に世話をしていたように思います。
周りに植物が無く、棚面積が広かったために地面からの湿度諸々の恩恵を受けることもなさそう、など色々条件が違ったのでしょう。
年を経るごとに少な目の水やり回数で耐えられるようになっていくのはまちがいないようですが、それ以上に環境の違いが放置できている要因になっていると考えています。